あんこはこしあんとつぶあん、どっちがびいき?という声明は誰でも一生で一度はしたことがあると思います。多分私の一生でも3,4回はありました。でもいつも答えが出せなくて、面倒くさい輩だと思われてしまう。でも仕方ないのです。そのときそのときの、思いもあり、つぶのあの噛んですときの感覚を勧めたく達するときもあれば、こしあんの、しっとりを味わいたくなるときもあります。またそのほかの理由では、おしるこのときは、つぶあんがよろしいし、あんぱんのときは、こしあんが相応しいし、大福のときも、こしあんがいいしという感じでそれぞれの食べ方で陥るんですよね。だからわずかつぶとこし、どっちがいいと聞かれてもこういった具合で対策に窮するのですよね。これとおんなじのが色合いだ。何色合いがいいと聞かれても何とか、答えられなくて面倒な輩だと言われますね。でも俺に言わせれば、愛車は黒がすばらしいし、着物は茶関係がびいきだし、住居の外壁だったら灰色関係がびいきだし、靴下だったら白が相応しいという感じで、一つの色合いに絞れないんですよね。それほど青とか緑とか直ぐ答えられるクライアントいますが、じゃ青い愛車、のぼりたいの?と思ってしまう。面倒なクライアントですよね、俺。ミュゼ カウンセリング 予約