今日は朝6事例過ぎに起きました。
雨戸を開けて網戸にしておきました。
ラジオを聞きながらいつものパンの朝飯だ。
婆さんとカミさんはまったく起きてきません。
身支度をして、ガラス戸に鍵をかけて、投票のペーパーを持って7事例15パイに出かけました。
路上を渡って、大方路上の登り順路を登っていきます。
投票を済ませた皆さんと何人もすれ違います。
犬の散策をやる顧客も時にある。

自転車のハイスクールが抜かしていきます。
ハイスクールにつきました。
お姉さんがいらしゃいませと迎えてくれました。
ペーパーを出して18年になりましたと言ったら、笑って投票ペーパーをくれました。
最初は議員の言い方を記入しました。
その後に比例区だ。これは政党名称を記入します。
これで投票は終わりました。
選挙の立会顧客には町内の周囲は誰もいませんでした。
これから層交換をしたのでしょう。
次から次へと投票始める顧客が来ます。
今年は開始がいいのかと思いました。

表に出てみると乗り物の乏しいお婆さんが来ていました。
ダディでしょうかね、男の人が肩入れをしていました。
家庭も婆さんがいますが、車種がないので、連れていくことができません。
この皆さんに援助してくれる顧客がいれば投票ができるのにと思いました。
一人身のお年寄りもある。そういった見かけも練り上げる場合なってきたのではと思いました。

うちのカミさんも長い距離はぐっすり歩けないので、区役所で日にち前の投票をしてきました。
歩けない人によっては選挙のためのヘルプが必要だと思った次第です。http://www.perditabook.co/